幼児期の子どもたちにはさまざまな食品、料理法を体験させ、豊かな食生活の基礎を作ってあげたいものです。 園ではこのごろ家庭で使う機会が減ってきている乾物をいろいろな料理に取り入れて子どもに食べてもらえるようにしています。 今月の給食にも登場する予定です。 乾物は、保存をよくするために水分を少なくした食品です。 そうすることによって、もとの食品をそのまま使うより …
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幼児期の子どもたちにはさまざまな食品、料理法を体験させ、豊かな食生活の基礎を作ってあげたいものです。 園ではこのごろ家庭で使う機会が減ってきている乾物をいろいろな料理に取り入れて子どもに食べてもらえるようにしています。 今月の給食にも登場する予定です。 乾物は、保存をよくするために水分を少なくした食品です。 そうすることによって、もとの食品をそのまま使うより …
続きを読む先日はお忙しい中、多くの方から保育参観にご参加いただきありがとうございました。 日頃の様子や成長を感じられるひとときになったのではないでしょうか。 身体も心も一回り大きくなったように感じます。 これからの成長がまた楽しみですね。 朝晩の冷え込みが大きくなってきましたが、子どもたちは元気に体を動かしたり、園庭では木の実や落ち葉などを使って様々なものに見立てて遊 …
続きを読む気持ちの良い秋晴れの下、子どもたちはのびのびと体を動かして楽しんでいます。季節はもうすっかり秋ですね。10月は1・2歳児の園外保育、保育参観がありました。楽しそうなキラキラ笑顔いっぱい見せてくれました。
続きを読む日が暮れるのが早くなり、グラウンドで遊んでいるとあっという間に暗くなってしまいます。 それでも、時間ギリギリまで、全員で一つのサッカーボールを追いかけ、夢中になって遊ぶ子どもたちの姿が見られます。 10月は学校でキラリッ子祭りなどの行事もあるので、元気に参加できるように体調管理に気をつけながら元気に過ごしていきたいと思います。
続きを読む残暑が厳しかった9月も徐々に落ち着き始め日によっては、長袖一枚を羽織って、丁度いい気候となっています。 子供たちも夕方過ごしやすくなったことで、広場に出掛け伸び伸びと身体を動かすことが出来ています。 今月は学校行事の左小祭も控えています。 元気に参加できるように体調管理に気を付けていきたいと思います。
続きを読む郷土料理というのは、各地方で私たちの祖先がそれぞれの気候や風土に適した作物や魚介類などを大切に愛おしみ、その生命を十分いかした知恵の結晶の料理といえるでしょう。 日本には、すばらしい食文化が各地に伝わっています。 郷土の特産品を上手に食べることは、「旬」の新鮮な食材を食べることでもあるのです。 郷土の食材や、昔の人の知恵を子どもたちに伝えていきたいものです。
続きを読む園の夏のブームがカブト虫でしたが、季節の移り変わりと共に今度はかなちょろ(正式にはカナヘビ。かなちょろは方言だそうです。)のブームが到来。 子どもたちは事あるごとに虫かごの周りに頭を寄せ合って男の子・女の子関係なく見ています。 職員たちも悲鳴を上げながら、捕まえたそうです。 餌になる苦手な昆虫も子どもたちのためならと担任たちが奮闘しています。 送迎の際、立ち …
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